2020京都会議

1月17日(金)~1月19日(日)に国立京都国際会館で開催された2020年度京都会議に参加してまいりました。
2020年度のテーマは「アップデート」。令和初となる2020年度京都会議は、昭和・平成と脈々と受け継がれてきたJC運動を新たな価値創造の場として、日本青年会議所メンバー及び各地青年会議所メンバーが一堂に会し、先入観にとらわれない、新たなものの見方を学ぶことで、「すべての人びとが、笑顔と生きがいを持てる国 日本の創造」に向けた起点となる京都会議をつくります。

1月17日(金)は近畿地区協議会地区ナイトでは、地域社会貢献構築委員会に出向されている山田委員長をはじめとする委員会メンバーが近畿地区大会和歌山大会への想いを伝えられました。

登壇 近畿地区協議会地域社会貢献構築委員会 山田委員長

1月18日(土)は全国城下町青年会議所連絡協議会に宮川理事長が監事として出席されその後、宮川理事長は日本青年会議所の総会に参加されました。

理事長 宮川佳典君

LOMナイトを多くのメンバーで開催でき、仮入会会員の奥田君・夏原君も参加され大いに親睦を深めました。

LOMナイト中には,たくさんの方がPRやご挨拶に来ていただきました。

LOMナイト 理事長挨拶 宮川佳典君


地域社会貢献構築委員長山田君率いるメンバーが近畿地区大会和歌山大会のPRに来られました。


滋賀ブロック大会草津大会のPRに来られました。


滋賀ブロック協議会 田中直前会長 事務局長として出向している福澤君が挨拶、PRに来られました。

近畿地区協議会会務副会長中君がご挨拶に来られました。


公益社団法人 高岡青年会議所 副理事長 上田信也君が全国城下町シンポジウムのPRに来られました。


姉妹LOMの公益社団法人高松青年会議所副理事長森浩之輔君がご挨拶に来られました。

1月19日(日)の新年式典は日本青年会議所代69代会頭石田全史君の会頭挨拶を聞き日本青年会議所2020年度の方向性をメンバー一同胸に刻みました。その中では第3期2001年10月12日に第109回通常総会で決議された「JC宣言」の変遷のお話がありました。

日本青年会議所第69代会頭石田全史君

その後、例年行われている3LOM合同昼食会を開催し公益社団法人水戸青年会議所、公益社団法人高松青年会議所の皆さんと親睦を深めました。
今年度は彦根青年会議所設営のもと開催させていただきました。執行部の皆さま設営お疲れ様でございました。

公益社団法人彦根青年会議所 宮川佳典君

 

公益社団法人水戸青年会議所理事長 早川祐之君

 

公益社団法人高松青年会議所 西川宗久君

2020年度初となる、京都会議に多くのメンバーで参加でき京都の地で大いに盛り上がることは会員大会の醍醐味です。

そして、基本理念や運動の方向性を知り青年会議所メンバーとしての1年間の土台を築くことになります。

今後の会員大会も多くのメンバーで参加し多くの学びをひこねの地に持って帰りたいと考えます。

そして、ひこねの地に帰っても宮川理事長、横津副理事長はじめ多くのメンバー、新入会会員が親睦を深めておられました。

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