2019年3月度(公式訪問)例会~輝かしい未来への想いをEmpathy~

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3月6日(水)彦根市にある夏川記念会館にて、滋賀ブロック協議会役員の皆様をお迎えし2019年3月度(公式訪問)例会~輝かしい未来への想いをEmpathy~を開催させていただきました。今例会では、滋賀ブロック協議会と彦根青年会議所の運動の方向性や想いを共有し、更なる連携を強化するために開催致しました。

 

飛松総務広報委員長の開会宣言

  

滋賀ブロック協議会の皆様の入場時には「威風堂々」オープニングセレモニーとして「桜ソングメドレー」を滋賀県立大学吹奏楽部の皆様に、演奏いただきました。

心が洗われる演奏で、会場全体が聞き入っていました♪

滋賀県立大学吹奏楽部の皆様は、総勢48名のメンバーで活躍されコンクールを始め地域のイベントに多く参加演奏されておられます。演奏後に、本日の演奏機会についての御礼と日々地域の方々への感謝の気持ちをお話しいただきました。

理事長挨拶では、川口理事長が公式訪問での学びや青年会議所活動に対して謙虚な姿勢で取り組む必要性についてお話しいただきました。

滋賀ブロック協議会田中会長の挨拶並びに報告では、公益社団法人彦根青年会議所と共に2019年度始まったばかりの活動について熱い想いをお話しいただきました。

各委員長による意見交換・質疑応答

     

杉橋副会長総評

宮川副理事長 謝辞

北村監事 所感

 

 

滋賀ブロック協議会の皆様、この度はひこねの地へお越しいただきありがとうございます。

意見交換を始め想いを共有することにより、Empathy(共感)を深める機会となりました。

2019年度の輝かしい未来のために、より連携を強化し滋賀、ひこねを盛り上げて行きます。

最後になりましたが、今例会設営にご協力いただきましたメンバーの皆様、総務広報委員会メンバーの皆様、事前準備から当日の設営までお疲れ様でした。ご協力感謝致します‼

 

 

 

 

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